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組織間コミュニケーションの活性化を図る 目標管理と面接研修

1.自社の人事制度のシステムと理念・目的を理解する。

2.考課方針やルールを明確にし、考課者被考課者全員が理解する。

3.評価基準をすり合わせ、考課者相互間の統一を図る。

4.能力開発への活用法を理解する。(フィードバック面談など)

5.考課エラー(寛大化傾向、均一化、ハロー考課など)を未然に防止する。

6.人事考課者の心構えを確認する。

人事考課者訓練は、ただ単に考課力を向上させるだけでなく、考課者としての責任を認識させリーダーシップを開発、全社的なHR戦略を実施するために重要なトレーニングとなります。

目標管理制度と考課者訓練

・目標管理制度を導入してみたものの、こんな事が・・・・・

・達成度のフィードバックがおざなり。

・能力開発になかなか結びつかない・・

・管理職の負担が大きくなっている。

・高い目標を設定すると、損をするといった意識が出始めた。

・考課者のコミュニケーション能力という問題に直面している。

これらは、目標管理本来の目的である、モチベーションの機能を十分に果たされていない可能性が有り、その原因の多くは、組織と考課者、考課者と部下とのコミュニケーションの欠如によるところにある。こうした問題を解決する為、考課者訓練を活用し、組織間コミュニケーションの活性化を図る。

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(最終更新日:2015年8月1日)
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